3月18日(日)午前 奈良 興福寺
北円堂です。
南円堂です。
南円堂は西国三十三ケ所の第九番札所になっている関係で有名ですが、北円堂はあまり注目されていません。
しかしながら、北円堂も非常に価値のある建物らしいです。
三重塔です。
鎌倉時代(武士の時代で重厚)の建築ですが、平安時代の繊細さを伝える貴重な塔らしいです。
五重塔です。
東金堂です。
3月18日(日)午後 奈良 東大寺
南大門です。
雨のなか多くの方々が来られてました。 天気予報では「くもり」だったのですが。
大仏殿です。
少し斜めから写真を撮った方が、建物の奥行きが良く分かります。
鐘楼です。
屋根がすごく反ってます。
法華堂(三月堂)です。
正堂(左側、奈良後期)と礼堂(右側、鎌倉時代)の時代の違うふたつの建物を後につないだものです。
屋根中央(接続部分)の納まりに苦心の跡が見られます。
二月堂の舞台から下を見たところです。
お水取りが終わって、ボチボチと竹柵の片付けが行われてました。
転害門です。
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